●プラチナ(白金)って金属でしょ?貴金属の事でしょ?
答)はい、プラチナはその通りです、日本名は白金です。ここでご紹介しているプラチナは同じプラチナでも形状が大きく変わっています。コロイドと言って、とても極小さな微粒子の形に変化して、水の中でプラチナの微粒子が均等に浮いている状態のものです。溶けているのではありません。1㏄の水の中でプラチナ粒の数は何億個?何兆個というぐらいとても多いのです。
●プラチナが人にとって何の役に立つの?イメージだけじゃないの?
答)それがとても役立つのです。
まず、人にとって、飲んでも塗っても、とても安全安心なものになりました。
酸化した細胞を還元する作用、弱った細胞に電位を整える作用。
プラチナコロイド液からはその他に光子、音の存在が証明されています。それらは何らかの作用をしていると思われます。
●プラチナが飲める?本当ですか・・・?
答)安心して飲めます。味は水の味ですからプラチナの味はほとんど分かりません。
身体には一切溜まらず、身体から全て排出されてしまうのです。もったいないですね。
ちなみに令和4年現在、私や家族は24年以上、5㏄前後を毎日飲み続けています。ちなみに赤ちゃんや愛犬なども時々愛飲しておりますよ。
取得できる安全データは全て実施して、安全性は初期に確認しております。
●人には必須ミネラルがありますが、プラチナは鉄やマグネシウムなどの必須ミネラルではないはずです、そんなプラチナを飲んで意味あるの?
答)意味あるんです。私がこのホームページで一生懸命にアピールしています。プラチナは必須ミネラルと同様な扱いではありません。ですから、身体には留まらずほとんどは便から出ていき、下水処理場へと流れ、海へと去って行きます。
●プラチナ(コロイド化したもの)を人が飲むって?誰がどうやって発見したの?
答)はい、それは野口英世博士です。
昭和29年当時の読売新聞の記事です。
ここには、野口博士の後輩、石塚三郎医師が博士の遺志つないで、白金(プラチナ)のコロイドを開発したと・・・あります。この新聞記事を見て、サイの会社のスタッフは飲めることを初めて知るのです・・・。意図せず開発?はい、とても不思議な会社ですね。だから極めて面白い!
記事の一部を拡大したものです。
野口博士の偉業ですね。
新聞に紹介されている当時の白金コロイドをつないでいるのが東洋厚生製薬所です。
サイのアイノベックス社製は製造方法が全く違います。ですから、効果も違います。薬事法という法律がありますので、体験談しかお伝え出来ません。
●プラチナの商品名sai・サイとは?どんな意味があるのですか?
白川 静先生の漢字の成り立ち、古代文字の研究の成果から抜粋された絵本です。「白川 静の絵本」サイのものがたり。
サイは祝詞を入れる器の形である。
サイはのりとを入れる{祝告の器}である。のりとの器にはのりとの文字が入れられている。おそらくすでに、文字にかかれているものであろう。祈りをこの器中におさめておくことは、その祈りの機能がたえずはたらくということである。この絵本にそのように記してあります。
●プラチナコロイド(サイ sai)は飲んだり、塗る?塗ってどうなるの?
答)はい、塗るために法律上、化粧品というジャンルで化粧品成分として使われています。
プラチナのイメージで配合されている訳ではありません。
サイが持っている(-40㎷の電位・抗酸化力)が肌に物理的作用をします。
(考えるメディア 傳田光洋氏)情報は分かりやすいです。
人の肌…っていうか、皮膚…人体の謎、まだまだ未知だらけですね。いずれにしても結果は凄い!
●プラチナコロイド(サイ)は貴金属のプラチナとは違うのですね?でもプラチナなの?よく分かりません。コロイドではないプラチナは効果ありませんか?
答)はい、プラチナコロイドはプラチナです。間違いなく純粋にプラチナと水で構成されています。見た目が変化しているのです。とても小さな微粒子になるには粉末ではなく、水の中で粒が浮いている状態になるしかありません。水の中にとてつもなくたくさん浮いているので、水の色が黒く見えています。光の反射の色が黒なんですね。
浮いている小さな粒は純プラチナです。貴金属の状態の場合、アクセサリー効果ですね。コロイドの場合は体験談のような作用をすると考えています。
完成した時の色見です。真っ黒色になります。
薄めていくと茶色になりグレー色になり、透明になります。
化粧品の場合、色見で黒くみえている場合、配合量が多い証明です。
ちなみに金の場合は色見が赤く見えます。それぞれの特性ですね。
●プラチナコロイド(サイ Sai)を飲むとどうなるの?
答)ネット上で表現できない事ばかりですが、父の体験は真横で観てきました。
サイと出会う前は必ず、毎冬には扁桃腺を腫らして病院通い、胃薬(大正漢方胃腸薬)は常備薬で毎日持ち歩いていました、抗生物質の常用…、サプリメントや栄養剤の支出は毎月3万円以上…、そんな弱々しい40代後半の男性が、サイを飲み始めて、薬という薬から縁が無くなり、70代前半の今はピンピンです。ピンピン?(笑)
年甲斐もなく、瑞々しい肌を得たと…喜んでおります。(苦笑)
既に他界しておりますが、何度もサイ(Sai)で救われている愛犬るりちゃん。
雑種のメスですが、とてもやさしいワンちゃんでした。世間知らずでどんなにどう猛で怖そうな犬にもしっぽをフリフリ近寄っていました。長女が小学生の時に拾ってきました。他界直前まで散歩に行こうとするのですが、途中でぱたっと横倒しになっていました。ヨレヨレで立ち上がり散歩していました。死因は老衰です。親戚の法事の日に他界。(合掌)
同じく他界している、我家の守り猫「トラちゃん」次男が寅年の年に弱ってみぞに落ちているのを拾ってきました。真っ白でとても賢い猫でした。病んで困ったときはサイでした。動物は素直ですから分かります。
私は思うのです、動物病院で採用したら、きっと繁盛するだろうなぁ~って。(いや?患者?患猫が減り、困ってしまうかもね。)トラちゃんは、我家の法事がある時、帰宅すると、いつも泡を吹いてヘロヘロになっていました。私達には見えない何かを見てしまっていたのでしょうね。死因は老衰です。他界する時は私が在宅している時だよって声かけしていました。その通り、彼女は昼休みの時に居間で他界。(合掌)
●プラチナコロイド(サイ Sai)を塗るって、意味あるの?
幼い2歳児の火傷です。
ダルマストーブに後ろから押されて素手で触ってしまいました。(火傷後12時間)
直ぐにプラチナエッセンスを塗りました。
3日目の状態です。
指先や親指下部の手のひら、白くなりましたが、どこも皮膚の皮は剝けていません。
6日目の状態です。かなり良くなりました。
なぜ、このように元に戻るのか?皮膚の再生力をサポートしていることが、証明されています。薬は一切つけていません。
紫外線や空気の汚染と乾燥、環境は本当に肌に厳しい状態ですが、このプラチナの働きがあれば、多くの人々をサポートできます。火傷と言えば火事、火事と言えば消防車。そうです、消防車の備品としてプラチナが活躍できる時を待つのみ・・・。極端ですが、放射線の被曝にも・・・と私の勝手な私見です・・・。
すそいおん → 信じようと信じまいと、無関係に音が作用する