陰謀論の町 田布施システム


田布施町の陰謀論?日本の政治経済を牛耳っている?こんな田舎町が…あるわけないじゃん!です。ただし、明治維新以降は気になる出来事が多々あります。(-_-)

 

私が勝手に思うには、弥生、飛鳥と大陸との接点に山口県は地理的につながりやすい。特に朝鮮半島の百済の時代、多くの百済人が半島から逃げてきたという口伝があります。田布施の石城山には神籠石という遺跡があり、頂上は平地もあり、400人とか600人とかが居住していました。

 

江戸時代までは麓の民は山に登ることは禁止されていたようです。明治維新の時に奇兵隊の練兵場が設置され、山の人々は強制的に麓に退去させられたようです。問題はその時から始まっていると思われます。明治天皇…。麓には初代首相の伊藤博文の生誕地もあります。


明治天皇すり替え事件。

田布施町の麻郷(おごう)村の大室寅之祐生誕地のそばでひっそりと。

実はこの大室氏こそが南朝系の明治天皇である。という説ですね。(・_・;)

 

明治天皇になられた寅之祐さんは戸籍は抹消されてしまったようです。

全ては口伝です。私は知り合いの親戚情報ですが、大室家に警官が来て、多くの書物を持ち去ったと聞いています。証拠隠滅?

 


大室近祐翁、明治天皇の実の弟の孫にあたります。

差別により随分とご苦労をされていたようです。

 

歴史は時の政権により様々な記録に改ざん!都合よく表現されているのが当然と思うのです。孝明天皇を暗殺など、ちゃんとした歴史書に載る分けがありません。どちらにしても確たる証拠はありません…。まあ都市伝説の一コマかもですね。(~_~;) 明治天皇の弟さんの玄孫「地家やすお氏」さんからのメール


平成29年1月5日号の週刊ポスト
平成29年1月5日号の週刊ポスト

週刊ポストに記事として載ってしまいました。

三宅洋平の言及が若者たちに影響を与えたようです。

 

明治維新、時の孝明天皇は長州があまりお好きではなかったようです。事実は証明できませんから、こうだ!って言えません。

でもね、田布施の大室翁が・・・

 

既に10数年前からこの明治天皇の問題を取り上げた、書物や映画なども出回っています。私が大田区に住んでいた頃、その映画(明治天皇すり替え)はドタキャンのように上映中止になり、その後観れる場所はありません・・・。

 

そうそう、三宅さん、後にこのシステムの件を否定されています。

 

日本を支配する田布施システム
日本を支配する田布施システム

安倍晋三首相の祖父が岸信介、大叔父が佐藤栄作、どちらも田布施町の出身だから…ってこともありますが…。

ここは・・・てん、てん、てん、で逃げるしかない!(*_*;

 

 ネット上では、難波大助(テロリスト・皇太子に鉄砲を撃った)、宮本顕治(日本共産党元委員長)、松岡洋右(外務大臣・枢軸国と同盟)、鮎川義介(日産コンツェルン創業者・日立グループ)、河上肇(マルクス主義学者)なども田布施の人脈として名が連ねられていますが、田布施出身ではなく、近隣の市町村です。

 

私はそれよりも何故?多くの宗教施設がこんな小さな町にあるの?ってことが関心あります。

土地の波動がけっこう高いような気がします。石城山はパワースポット!


神籠石の門の土台
神籠石の門の土台

陰謀論の否定現る!

保江邦夫氏のYouTubeに大室寅之助は実は孝明天皇であった説!

佐賀の鍋島藩の策により、すり替え作戦は失敗だった説です。

歴史って本当に色々と塗り替えられ、どれが真実か!ですね~。

(・_・;)

否定の否定も現る、ってことはすり替えはやはり真実でしょうね。(^-^;

精神世界の鉄人さんのブログ情報です、なかなか目の付け所が良いです。


田布施町には多くの宗教施設があります。土地の波動がかなり高い地域と思っています。その場所は石城山ですね。(^^♪

●左から、踊る神様の道場本部です。世界中に信者がおられ50万人ともいわれています。常に手を合わせて感謝をされている信者さんが記憶にあります。正式名称は「天照皇大神宮教」。初代教祖は北村サヨさんです。お金と無縁の教えはなかなかです。

 

 ●左から2番、日本神社といいます。石城山の頂上付近にあります。「神道天行居」という主教。ユダヤのフリーメーソンの企みに空間(祈り)で戦っておられるようです。初代教祖は友清さん。

 

●左から3番、「やのくに」という宗教です。田布施町内で不動産、飲食店、岩盤浴などサービス業

も展開されています。最初は水の浄水器からだったと記憶しています。教祖は波賀さんです。

 

●一番右、岡山の金光教の田布施教会です。西日本一の規模と聞いています。なぜ田布施?布教活動の方が田布施に来て、ここだ!となったようです。          


続く