その他の白金コロイド(アイノベックス社)の用途・違い


青森のプラチナりんご。

元々はプラチナコロイドを製造されていた女性の方が、りんご農園を開園されて、プラチナを農薬に混ぜて活用されています。360度周囲は普通のりんご園だらけですから、どうしても農薬を散布しなければいけません…極少量の農薬を使われています。プラチナ(サイ・sai)の出番です!弘前市の白戸農園さんです。世界中で唯一のプラチナりんご!なかなか入手出来ませんよ。

 

プラチナの酸化還元力、マイナス40㎷の電位、アルファ波、光子を放つ、音を奏でる、様々なプラチナが持っているパワーをリンゴに活用されています。

 

プラチナのお蔭で土壌が改良され、葉に塗布されたプラチナはリンゴ農園に素敵な影響を与えます。2019年の11月に初めて購入させていただいたリンゴは、本当に美味しい!プラチナリンゴ、身体がとても喜びます。今後は毎年購入するつもりです。\(^o^)/

2023年のリンゴ!すそいおんの音も活用されています。本当に旨い!(^_-)-☆


はみがき粉で評判が良いモノの一つです。

やはりアイノベックス社の白金コロイドが配合されている分、違いがあります。

価格も多少、値が張るのですが品質はまずまずお奨めです。

 

ちなみに、私などは歯茎の調子が悪い時(歯肉炎)はプラチナブブのエッセンスを

歯磨き粉に混ぜて使用しています。

より簡単な方法は、エッセンスを手で直接、歯茎に塗布しています。

これがよく効きます!すこし苦いのでエッセンスは飲み込まず吐き出します。(笑)

ちなみに、最近は重曹を溶かした水でうがい、その後イオン歯ブラシで歯磨きです。

小さな虫歯が消えたように思うのです…(2年前に歯医者さんに治療を勧められていたのですが、重曹歯磨きで痛みが全く無くなりました。治った?)

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プラチナ(白金)コロイドはいくつかの製法違いが世に出ています。

 白金コロイドの製法が違いますので品質に差があります

 

世間では白金コロイドはどこの製品も同じだと思われているようです。

実は・・・東大系のアプト社、京大系のジョーゼン社、産業用の田中貴金属、製薬会社の東洋厚生製薬所など一流大学の教授などが絡まれている白金コロイドなど様々にあります。

それはそれで抗酸化作用(触媒作用)などは有りますので、良いモノのです。

 

しかし!アイノベックス社の白金はさらなる独自の素晴らしい作用があるのです!!!

飲用の白金の抗酸化力の比較もしましたが、当然ナンバー1ですよ。

パイオニア的存在がアイノベックス社の白金(プラチナ)コロイドなのです。

●マイナス40mvの電位がある。

●光子を発している。

●音を発している。

国内で最初に飲料水としての認可を取得して、清涼飲料水として発売!

飲料水サイ(sai)のお問い合わせ先は → ロンドー(崙堂)株式会社

世界で最初に化粧品原料の世界標準であるINCI登録をやり、化粧品として発売!

プラチナ化粧品のパイオニア(vuvu)のお問い合わせ先は → プラチナブブ株式会社

 

ちなみに白金ナノコロイド原料の購入先はこちらです。→ 岩瀬コスファ株式会社

岩瀬コスファさんは創業80年、化粧品原料などの老舗商社です。


陶器・焼き物(丸山瑛示 氏作)でも抗酸化効果!

なんと!陶器でも…白金コロイドを陶器に塗布して見ました。

(秩父の丸山瑛示氏の高度な技術のお陰です。)横の黒い細いラインと底の黒い点が白金コロイドが塗布してあるところです。

 

この陶器にオキシドールの濃度の濃い水、活性酸素の塊(過酸化水素水)をあえて入れてみました。そしたらどうですか!小さな泡が立ち始めています。当然ですが酸化した水を還元しています。このまま放置しておけば、いずれは劇薬が普通の水になってしまうのです。

 

H2O2→H2Oになります。気泡は還元された活性酸素といえますね。

丸山翁作 聖杯
丸山翁作 聖杯

無為           上善若水               不出戸知天下

丸山瑛示翁が埼玉県秩父市の山奥で制作され、私に提供された焼き物です。それぞれ深い意味がありますね。これにはプラチナは使われていません。(^_^) 

全て老子のメッセージですね。丸山翁は夢で老子の世界を学ばれたようです。

「いのちの道」という書籍に夢体験をまとめられています。(^_-)-☆


黒い色

「色」白金をプレートやピアスで見ると、銀のような色をしています。それなのにプラチナブブのエッセンスや白金コロイド液は黒い…そこで色の話。

 

色話、かわいいお姉さまや下ネタ話ではありません。

色の意味ですが、裁判官が黒い衣装を着るのは、何ものにも染まらないという意味があるのです。

最近は一部の裁判官は染まった感がありますが…。(苦笑)

 

プラチナブブエッセンスもやはり何ものにも染まりません?(の、私の勝手なつもりです)

花嫁さんは結婚式に、白い装いをしますね。これは、死に装束なのです。昔は、式の日に実家を出るときに白装束、そして嫁ぎ先に入ってから、赤い色に衣装変えしていました。これは一度死んだ気持ちで出て、嫁ぎ先で生まれ変わるのです。今は男性も結婚式で衣装変えします。意味は?不明です。男達も死んだ気持ちで迎えたり、行ったりするのかも?そんな意味不明な時代です。良き時代のことは受け継ぎたいものです。シャンシャン。

 


与那国島
与那国島

   すそいおん → 物理的作用、上手く使う技術が必要なのだろう